お正月飾り いつもの注連縄と、マンションだけど玄関に松を飾ってみた

昨日はお正月に備えて「注連縄」を玄関に飾りました。
いつも近所スーパーで購入していますが、注連縄売り場には実に種類が豊富にあり、どれを買おうか…悩ましいことも。

ピンク好きなワタシはいつも同じようなものを選んじゃっています。

マンションに住んでいるのでこれまでは、注連縄のみでしたが、今回から「門松」も飾ってみました。

門松

大晦日からお正月にかけて、家族全員に「福」を授けに「年神さま」が、門松を目印に家に来てくださる。といわれているそうです。

ビルの入り口にあるような、立派なものでなくとも、二本の松を玄関脇に立てかけることでもよい。

神社開運協会代表・白鳥詩子さんの著書やメルマガで教えてもらいました。

やはり、スーパーのお正月用品売り場近辺に、たくさんの門松が売られていましたので、小さめのを買って帰ることに。

我が玄関には残念ながら紐でくくれるような箇所がないため、ちょっとベタですが、ガムテープで固定しました。

飾りつけは12月28日か30日に

12月28日が「松迎え」といって、”お正月飾りの日”とのこと。

29日は「二重苦」、31日はお葬式を連想する「一夜飾り」なので、この両日は避けるのがよいようです。

今年もお正月をお迎えする準備ができてうれしいなーw。

昨年発売の白鳥詩子さんの著書でも詳しく解説してくれています。

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ねーさん(ikumi3)
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☆炎の会社員&LIFE SHIFTブロガー☆

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30数年会社員まっしぐら。しかし、定年まであと数年…今後のLIFE SHIFTを目指しさまざまな学びにチャレンジしています。このブログでは、私のそんな思いや実践を、同じ世代の方々や、その後ろの、背中にいらっしゃる世代の方々にお伝えしたいです。→詳しいプロフィールはこちら