ミニケイトウ 秋らしい花を飾りたくて 買ってきました

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10月に入り、秋本番を迎える頃になりました。
この季節に親しみのある花といえば、ケイトウ。
漢字で書くと「鶏頭」秋の季語にもなっています。


文字通り「鶏のトサカ」といった趣の花。

華やかではないのだけれど、どこか温かい。
去り行く夏とこれから迎えるであろう冬の狭間に、そこはかとなく咲く。

ケイトウを愛でたくって、お花屋さんで衝動買いしてしまいました。

我がマンション、これから大規模修繕が始まるため、ベランダのプランターに植えるのをあきらめ、
鉢植えを室内で楽しむことにしました。

名前は「ハッピーキャンドル」
小さなお花(ミニケイトウ)がさまざまな色を見せてくれる様が表れています。
ただこれは商品名のようで、品種名は「キモノケイトウ」とのこと。

育て方もとても簡単なようです。
ケイトウとは – 育て方図鑑 | みんなの趣味の園芸 NHK出版

自然って、いーなーw

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

会社管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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