会社でもWindowsのタッチパッド 脱マウスにチャレンジ

最近、自宅PCはMacメインで使っています。
会社PCはWindowsだけど、なんだかマウスを使うのが面倒くさくなってきた。

ワタシが会社で使っているのはdynabook。
タッチパッドが装備されていますが、これまでは、マウスとタッチパッド双方有効にしておくと、あらぬところにカーソルが飛んでしまったり、何かとわちゃわちゃしがちなため、タッチパッドを「無効」にしていました。

活用している方も多いかもしれませんが、ワタシは長年のdynabook歴で初めてのタッチパッド利用。それだけ、マウス頼りになっちゃっていたのですよね。
あらためて「有効」に設定し直しました。

Macのトラックパッドほど多芸ではないようには思いますが、似ているところも。

たとえば。

画面のスクロールは右端を指で押して上下。左右は下を押す。このマークが出たら使えます。

拡大/縮小は指2本を使って広げたり縮めたり。

コピペは範囲指定後、指2本でタッチすると操作の選択画面が出てきます。

タッチするときは、やや力を強めに入れる必要がありそうなのと、まだまだ慣れないせいか、つい、マウスに手が伸びそうになってしまいがちですが、何しろ、キーボードとマウスの間を何往復もしていた時間が節約できそう。

これを機に"脱マウス"チャレンジしてみよっと。

投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー/色々学び人
30数年会社員まっしぐら、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつに至る。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から570記事連続、毎日更新中。(2018年10月7日現在)→詳しいプロフィールはこちら