会社でもWindowsのタッチパッド 脱マウスにチャレンジ

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最近、自宅PCはMacメインで使っています。
会社PCはWindowsだけど、なんだかマウスを使うのが面倒くさくなってきた。

ワタシが会社で使っているのはdynabook。
タッチパッドが装備されていますが、これまでは、マウスとタッチパッド双方有効にしておくと、あらぬところにカーソルが飛んでしまったり、何かとわちゃわちゃしがちなため、タッチパッドを「無効」にしていました。

活用している方も多いかもしれませんが、ワタシは長年のdynabook歴で初めてのタッチパッド利用。それだけ、マウス頼りになっちゃっていたのですよね。
あらためて「有効」に設定し直しました。

Macのトラックパッドほど多芸ではないようには思いますが、似ているところも。

たとえば。

画面のスクロールは右端を指で押して上下。左右は下を押す。このマークが出たら使えます。

拡大/縮小は指2本を使って広げたり縮めたり。

コピペは範囲指定後、指2本でタッチすると操作の選択画面が出てきます。

タッチするときは、やや力を強めに入れる必要がありそうなのと、まだまだ慣れないせいか、つい、マウスに手が伸びそうになってしまいがちですが、何しろ、キーボードとマウスの間を何往復もしていた時間が節約できそう。

これを機に"脱マウス"チャレンジしてみよっと。

一部上場企業にて女性管理職15年の私が、あなたの悩み解決をお手伝いします。すでに女性管理職で活躍されている方、これから目指したいと思っている方、女性管理職とともにお仕事をされている男性の方、企業の育成担当者の方、どうぞお気軽にお問い合わせください。

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この記事を書いた人

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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