【チョー簡単カボチャサラダ】冷凍すりつぶし栗かぼちゃのレンチンで手軽に作れて、副菜にオススメの一品 

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こんにちは。チョー簡単クッキングが得意、ワーキングマザー28年の ねーさん(@nesan_blogger)です。

かぼちゃが好きでメニューに加えたいと思うものの、皮を剥いて茹でたり煮込んだりというのは、なかなかに大変。

そんなときに便利な一品を見つけました。トップバリュの「すりつぶし栗かぼちゃ

この材料を使った【チョー簡単かぼちゃサラダ】をご紹介。副菜にオススメです。

チョー簡単かぼちゃサラダ ポイント

まずはこのメニューのポイントについて。

ココがポイント

  • レンチンするだけで手間いらず、耐熱容器をそのまま食卓に出せば洗い物いらず
  • 冷凍素材にありがちなパサつきもなく、しっとりした味わい
  • トッピングで味のバラエティが楽しめる

メイン素材の「トップバリュ すりつぶし栗かぼちゃ」のこだわりも嬉しい。同様な商品として「うらごしじゃがいも」もあります。

“必要な分だけ使いたい” “下ごしらえ済みの素材がほしい”
素材をまるごとキューブ状に冷凍した「うらごしじゃがいも」と「すりつぶし栗かぼちゃ」はそんなお客さまの声から生まれました。北海道産の原材料以外は使わず、味付けしていないので素材本来の味が活きています
「トップバリュ」ウェブページより引用

チョー簡単かぼちゃサラダ 材料と作り方

材料は「すりつぶし栗かぼちゃ」をメインとして、あとは好きなトッピングを選べばよいです。

商品の説明書きには「かぼちゃサラダの材料:本品と玉ねぎ」となっていますが、玉ねぎの皮を剥くのも切るのも面倒くさい(笑)

スーパーのドレッシング売り場でよく見かける「フライドオニオン」を使うことにしました。仕上げにはパルメザンチーズ。

1袋195g入りですが、家族2〜3人でちょうど良い量です。ポーションで15個に小分けされているので、食べる量によって個数を調節することが可能。

耐熱容器にフタをして、レンチン。15個(全量)だと600Wで3分30秒。

加熱時間の目安や作り方のヒントが、袋の裏に書かれています。

加熱し終わったら軽く混ぜて

洗い桶などに水を張って容器ごと10分ほど冷やすと、早く粗熱が取れます。

チョー簡単かぼちゃサラダ 仕上げ

粗熱が取れたら、牛乳を加えると味わいが増してオススメです。多少多めでもさほど水っぽくなりません。

その後、フライドオニオンを振りかける。塩分があるので、ちょっと足りないかな?と思ったら、塩コショウを加えて整えます。

トッピングにもフライドオニオンをあしらって、パルメザンチーズや乾燥パセリも振りかけて、完成。

冷蔵庫にプチトマトの残り物があったので、彩りに加えました。耐熱容器ごと、そのまま食卓に出してしまいます。

冷凍食品だから、パサつく感じが多いのかなぁ?と予想していましたが、むしろかなりしっとりとしていてほんのりと甘く、かぼちゃを生から茹でて作るのとほぼ変わりなく満足ができました。

最後にひとこと

粗熱を取る時間を除けば、ここまでの調理時間は15分ほど。

マヨネーズとともに和えるのもアリですが、素材そのものが美味しいので、マヨネーズなしでも十分に味わえます。

トップバリュのすりつぶし栗かぼちゃ、お値段は1袋248円(税抜き、2020年12月現在)

イオンの「ネットスーパー」からも購入可能です。※送料別途

トップバリュ すりつぶし栗かぼちゃ

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この記事を書いた人

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

ワーキングマザー28年、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で16年管理職。「100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を増やしたい」というビジョンを広げるためブログで情報発信中。山手線 全駅の記事も人気。

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