【チョー簡単野菜炒め】冷蔵庫の残り物と豚バラを炒めて塩胡椒でシンプル味付け つけダレはお酢がおススメ

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こんにちは。チョー簡単クッキングが得意、ワーキングマザー27年のねーさん (@nesan_blogger)です。

冷蔵庫の野菜室に、残り物がちょっとずつある。しかも夏の頃だと使い切ってしまわないことには傷んでしまう。
そんなときに私が作っているのが【チョー簡単野菜炒め】

ご紹介します。

チョー簡単野菜炒め ポイント

まずはこのメニューのポイントについて。

ココがポイント

  1. 冷蔵庫の残り物野菜を何でもかんでも炒めちゃってOK、豚バラ肉を合わせるとコクが出てよい
  2. 味付けはシンプルに塩コショウ、輪切り唐辛子をピリッと効かせるのもおススメ
  3. お酢をつけダレにすると、特に暑い季節にはサッパリといただける

残り物野菜というのは、折々に色々な種類があるもの。今回は、白菜、ゴボウ、茄子、長ネギを使いました。

チョー簡単野菜炒め 作り方

あまりに簡単すぎて、作り方…というには少々おこがましいですが、まずは、残り物野菜をテキトーに刻む。

特に、ゴボウや茄子などやや味の滲みにくいものもあったため、全体のコクを出すのには豚バラ肉を合わせるのがよいです。

材料をフライパンにドバーッと投入。白菜の葉先などすぐに火が通るものは後から足します。

私はピリ辛が好きなので、「輪切り唐辛子」を加えます。

料理酒を回しかけ、やや強火で水分を飛ばしながら炒め合わせる。

味付けは、シンプルに塩コショウのみ。

強火にすることで、ある程度シャキシャキ感を保ちながら仕上げることができます。

彩りに小ネギを散らして、完成。

調理所要時間:15分ほどです。

チョー簡単野菜炒め 食べ方

そのままで食べても、もちろんよいですが、お酢をつけダレで合わせるのもおススメ。

夏の時期はサッパリとした酸味が嬉しい。一見コッテリとした野菜炒めも、お酢とともに食べることで爽やかな味わいを楽しむことができます。

最後にひとこと

あるものでなんとか。

テキトーでも季節に合わせて工夫するとよいです。
おかげで、冷蔵庫のなかもスッカリ片付きました。

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この記事を書いた人

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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