【チョー簡単アボカドとマグロのサラダ】材料を切ってオリーブオイルと塩コショウで和えるだけ

広告

こんにちは。チョー簡単クッキングが得意、ワーキングマザー27年の ねーさん(@nesan_blogger)です。

アボカドってそれだけだとおかずになりづらいですが、マグロと合わせるとサラダとして重宝できる。

私がしょっちゅう作っている「チョー簡単アボカドとマグロのサラダ」をご紹介します。

チョー簡単アボカドとマグロのサラダ 材料

まず材料について。

マグロ刺身のサク(切り身よりサクを切って使うほうが鮮度がより保ててオススメです)、アボカド、スライスにんにく、きゅうり。他にプチトマトなどを混ぜてもよいです。

スーパーで100円少々で売っているアボカド。産地や食べごろ目安の表示があって、より使い易くなっています。

調味料は、ブラックペッパー、塩(私は、ミネラル豊富な「粟國の塩」を使っています)、オリーブオイル。

チョー簡単アボカドとマグロのサラダ 作り方

ボウルにオリーブオイルとスライスにんにくを手ちぎりしたものを入れます。分量はテキトー。

アボカド、マグロ、キュウリをそれぞれザク切り。

アボカドは真ん中に大きな種があるので、その周辺を包丁で削ぎ切るようにするとよいです。

ボウルに切った材料を投入し、塩と胡椒(コチラも分量はテキトー)を振り入れつつ味見をしながら調整していく。
オリーブオイルが足りないなぁと感じたら追加します。

そもそも、アボカドってなんだろう?

アボカドって、特に最近よくスーパーで見かけるようになりました。そもそもアボカドってなんだろう?

売り場では、その加工方法の「こだわり」や、保存方法も詳しく書いてあります。

世界的に最も多く栽培され、日本で売られているアボカドのほとんどを占めるハス種では果肉に脂肪分が約18-25パーセント含まれている。豊富な脂肪分を含むため「森のバター」や「バターフルーツ」とも呼ばれ、果実の中でももっともカロリーがある。しかも、この脂肪分はほとんどがいわゆる善玉脂質と呼ばれる不飽和脂肪酸であり、血中コレステロールを増加させる心配が少ない。ビタミンEも多く含まれる。アボカド1個半程度で成人男子のビタミンEの適正摂取量である10ミリ・グラムを摂取できる。ただし、適切な収穫時期に収穫していない果実には脂分が少なく質の高くないものが含まれる。
ーWikipediaより引用

ふむふむ。身体によさそうですねー。

マグロとの相性もよいのです。

最後にひとこと

サラダメニューって、ついワンパターンになってしまう。

特に、野菜だけだと淡白になりがちだけれど、このアボカドサラダはそれなりのボリュームもあっておかずの一品として助かります。

こちらも一緒に読まれています

広告

この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

→詳しいプロフィールはこちら