【チョー簡単冷やし中華】中華生麺にサラダチキンとあり合わせ野菜、味付けはポン酢醤油のみ

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こんにちは。チョー簡単クッキングが得意、ワーキングマザー27年の ねーさん(@nesan_blogger)です。

仕事で帰りが遅くなって、もう夕飯作る気力も無い、さりとてお惣菜を買って帰るのもイマイチ…

疲れたぁ 何も作りたくないけれど、それなりに美味しいものも食べたい〜

そんなときに私が作っているのが【チョー簡単冷やし中華】

ご紹介します。

チョー簡単冷やし中華 ポイント

まずはこのメニューのポイントについて。

ココがポイント

  • サラダチキン、中華生麺、あり合わせ野菜でささっと作れる
  • 味付けはポン酢醤油のみで、市販の冷やし中華に比べてカロリーセーブができる
  • トータルで30分以内で仕上がる

さらに詳しくお伝えします。

チョー簡単冷やし中華 材料と作り方

材料は、市販のサラダチキン、中華生麺、あり合わせ野菜がメイン。時間に余裕があれば玉子焼きも加えますが、なくてもOK。

次に作り方。

玉子焼きを加える場合は、一番先に用意します。

フライパンを温めて溶き卵をざーっと流すだけ。焼き色がついて粗方火が通れば仕上げてよいです。あとで細切りにするので、多少のグダグダは気にしない

麺をゆでる。沸騰した湯に中華生麺を投入。茹で時間はパッケージの裏側に書かれていますが、大体2分くらい。

その間に、具材を切り揃える。野菜がキュウリしかないなぁ…彩りも考えて冷蔵庫に残っていた人参も加えることにしました。粗熱が取れた卵焼きも千切りにします。

切り方もかなり大雑把だけれど、気にしない、気にしない

麺がゆだったら、水を勢いよく流して一気に冷やす

ザルに上げて水を切り、具と共に器に盛り付けます。
タレは「ポン酢醤油」のみなので、カロリーもセーブできる。好きな量だけかけていただきます。

ここまでで、トータルの調理時間は30分かかるかかからないかです。玉子焼きがなければさらに短く15分程度で済みます。

最後にひとこと

私はお惣菜として売られている冷やし中華があまり好きではありません。タレが甘すぎるのと、たいていはハム、玉子、キュウリなどがちょこっと乗っているだけで、物足りなく感じるからです。

このメニューだと、好きな具を入れて、タレもサッパリ。サラダチキンも1パックまるまるあれば、家族でシェアしたとしても多めに摂れます。

仕上げに白ごまもトッピングすると、さらに栄養バランス的にもよさそうです。

夏場だけでなく、冬場の暖房の中でサッパリと食べるのにもおススメ。家族にも好評です。

ささっとできて、しかも美味しい。便利だわぁ

息子

コレ、なかなかイケるな〜

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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