【ブレンディボトルコーヒー無糖】ホットで飲んでも美味しい 水筒に入れて持ち歩くと便利

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オフィスでコーヒーを飲むときは、コーヒーチェーン店やコンビニの100円テイクアウトは少々ニガテ。
酸味がやや強い、牛乳ではなくコーヒーフレッシュを置いてある店が圧倒的に多い、1日に何杯か必要になり割高である‥などが理由です。

私のおススメは「ブレンディ ボトルコーヒー 無糖」
夏はアイスで、冬はホットで。一年中、水筒に入れて持ち歩いている。

特に、ホットで飲むときについてを、紹介します。

ブレンディボトルコーヒー無糖 おススメポイント

そのポイントは以下の3つです。

  1. コクのある深い味わいが楽しめる
  2. コスパが良い
  3. 忙しい朝でもすぐに用意ができる(3分程度で済みます)

さらに詳しくお伝えします。

味わいとコスパの良さ

スーパーに置いてある他メーカーのボトルコーヒーよりもコクがあって味わい深い。
また、酸味もあまり感じず、牛乳を入れても薄まった感じがしません。

無糖でなおかつミルクを入れて飲むのが私の好みなので、この飲み方にはうってつけなのです。

近所スーパーでつねに118円(900ml入り。税別)で売っていて、とってもお安い。
※2019年11月現在

私の水筒の容量は300mlなので、飲み物代が1日あたり40円くらいで済んじゃうのが嬉しいです。

温めて水筒に詰める

温めて水筒に詰めるまでの手順です。

マイ水筒に「ブレンディボトルコーヒー無糖」を8分目まで注ぐ

残りスペースに牛乳を足す

コレをいったん耐熱のカップに注ぐ

電子レンジの「あたため」で自動加熱

沸騰してしまっては元も子もないけれど、「あたため」だと程よい熱さに出来上がる。ただし、レンジの機種によってはちょっと熱くなりすぎる場合もあるようなので、実際に試してみて時間調節をするとよいです。

再び水筒に戻して蓋を閉める

この手順にかかる所要時間はせいぜい3分程度。忙しい朝に他の支度をしながらおこなえるのも助かります。

そして、コレをカバンに詰めて勤務先に持っていくと、いい感じの「ホットカフェオレ」が楽しめる。
午後くらいになると少しぬるくなっちゃうけれど、大抵1日もちます。

アイスの場合

夏場のアイスコーヒーの場合も合わせてご紹介します。この場合はさらに時間が短く、30秒くらいあれば済みます。

朝、水筒に氷を詰めてこのコーヒーを注ぐ。会社の冷蔵庫にもボトルを常にストックして、飲んだら注ぎ足します。
マイ水筒

いつも冷えっ冷えが味わえる。夜まで氷は溶けません。

しかも、ペットボトルのように周りが湿め湿めして、カバンの中をウェットにせずに済む
水筒は重宝です。

今日の一言

毎日のコーヒーの楽しみ方。人それぞれだけれど、私はこれを長年愛飲しています。

ネットショップのケース買いでも、お得な企画があります。

 

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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