【紀の国屋 お手作り ハローキティ最中】サクッとしたハローキティ柄の最中皮に餡を詰めて食べるのが楽しい お土産にうってつけ

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こんにちは。ハローキティを使った商品には目が無い ねーさん(@nesan_blogger)です。

和菓子処「紀の国屋」さんの"お手作りハローキティ最中"は、サクッとしたハローキティ柄の最中皮に、自分で餡を詰めて食べるのが楽しい。

とくにお子さんがいるご家庭へのお土産にはうってつけ。

ご紹介します。

「お手作りハローキティー最中」外観

まずは外観について。

1個200円(税込、2020年12月現在)でバラ売りもしていますが、6個入りの箱を購入しました。

箱にも随所にキティのデザインがあしらわれています。

餡は「栗あん」「つぶあん」の2種類。

個包装の中身は、キティ柄の皮とパックに入った餡のセットです。

パッケージには栗の色に合わせて、黄色い着物を着ているキティ。(つぶあんは赤色の着物)細かいところにも、お店のこだわりが感じられます。

「お手作りハローキティ最中」実食

個包装を開けると、食べ方が図解されています。

片方の皮に餡を詰めて、もう一方の皮で蓋をするだけ。簡単です。

サクッとした皮と程よい甘さの餡がマッチして美味しい。一口サイズ(約5cm四方)なのも食べやすいです。

「お手作りハローキティ最中」購入方法

この商品を作っている「紀の国屋」さんは、東京都内で創業70年の和菓子メーカー。北海道産の小豆を使って豆を煮るところから始め、全て自家製餡を使っているのも特徴です。

「お手作りハローキティ最中」は、都内及び神奈川県内の各店舗(23箇所、2020年12月現在)にて購入ができます。

和菓子の紀の国屋 店舗のご案内

または、Amazonでも購入可能です。

お土産にうってつけ

私は今回、自分で購入しましたが、お子さんがいるご家庭などのお土産にうってつけです。

最中として出来上がったものだと、お子さんにとってはあまり興味を惹かれないかもしれませんが、自分で餡を詰めて食べるという点でも、みんなでワイワイ楽しめるもの。

キティ柄でない、無地の「お手作り最中」も販売されていますが、同じく1個200円…と値段が変わりないのも嬉しいです。

最後にひとこと

友人宅に遊びにいくときなど、何をギフトに持っていこうかしら?悩むこともありがちです。

オーソドックスなお菓子もよいですが、ちょっとユニークなお菓子も喜んでもらえるかもしれません。

「お手作りハローキティ最中」よろしければぜひご利用ください。

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この記事を書いた人

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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