Macのプレゼンソフト「Keynote」 思ったよりスンナリと使うことができた アラ還でも大丈夫
あらたな登壇の機会をいただきました。
そのプレゼン資料を MacとWindowsどちらで作成しようかと悩み、ブログに書いたところ‥
記事を読んでくださった方から「Macにしましょう!」とアドバイスをいただき、当初は、使い慣れているWinで進めちゃえ〜と半分以上思っていたところ、一念発起。
Macのプレゼンソフト「Keynote」にチャレンジすることにしました。
このアプリのアップデートサインがちょうど表示されていたので、まずはアップデートを試みたのですが、上手くいかず。
Appleの電話サポートで、オペレータさんにアドバイスいただいたものの、この点は解決せず。
とはいえ、ついでにKeynoteの基本的な操作方法を教えてもらうことができ、早速開いてみます。
ちなみに、アップデートは、登壇が終わったらまた試みることにしました。
すると。
MicrosoftのPowerPointと、さほど変わりない。いやむしろ、Keynoteの方が簡単。
Macユーザの方々がおっしゃっていた通りです。
初心者ゆえ、あまり凝ったデザインにはできないけれど。
いくつかのテンプレートから「これが良さそう!」というのを選びました。
あとは、文言を入力してゆけばヨシ。
必要な基本的操作は、画面の右側にガイドされているから、とっても分かりやすい。
何より感動したのが、iPhoneとの同期。
「Keynote Remote」という機能を使って、スライドショーの操作をすることができる!

また、スライドに埋め込む写真も、iPhoneのライブラリからダイレクトに選ぶことができる。
同期って、なんて便利なのだろうヽ(´▽`)/
慣れていることから新しいことに挑むのは、最初はビクビクなんだけれど。
いざチャレンジして、いい塩梅に進めることができるようになってくると、世界が広がる。
アラ還でもスンナリ、アプリにも馴染むことができました。
Macにあらためて「ほの字」です(笑)
何歳になっても、Macを始めることができる。よろしければコチラの記事もどうぞ。
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