【日立サイクロン式掃除機】とにかく軽くて快適、掃除が苦にならなくなった3つのオススメポイント

広告

こんにちは。仕事と主婦業30年の ねーさん(@nesan_blogger)です。

掃除機を代々買い換えてきて、最も快適な商品に出会いました。その商品とは【日立サイクロン式掃除機】

購入して2年経ちますが、とにかく軽くて掃除が苦にならなくなったのです。

そのオススメポイント3つをご紹介します。

「日立サイクロン式掃除機」ポイント

この商品のオススメポイント。

ココがポイント

  • とにかく軽い
  • ヘッドの先にLEDランプが点灯して、汚れの度合いがよく見える
  • お手入れも簡単

私が使っているのは「キャニスター掃除機」と呼ばれるもので、昔ながらの"車輪付きの本体を床に置いて転がしながら使用する"タイプ。

他に「スティック掃除機」や「ロボット掃除機」もありますが、私はこの型がいちばんしっくりきます。

スティックタイプに比べて、腕と腰に力加減が分散できるのと、ロボットタイプはきっと楽ちんなのでしょうけれど、今の掃除機はまだ2年しか経っておらず。あえて2台目を加えなくてもよいかなと考えているからです。

ちなみに、私が購入したのは2018年1月のモデルで「パワーブーストサイクロンCV-TS800」という機種。

この記事を書いている2020年10月時点ではすでに売られておらず、さらにオススメなのが「パワかるサイクロンCV-SP300」です。

「日立サイクロン式掃除機」とにかく軽い

ポイントの1番は、とにかく軽いこと。

それまで使っていたのは、国産メーカーのやら海外メーカーのやら様々でしたが、掃除機を動かそうとするときに「よっこらしょ」っと力が必要なほど重いのがユウウツでした。

部屋から部屋へ移動する際に、壁のあちこちにぶつけてしまって傷ができちゃったり…重さを考えると掃除することが億劫になってしまいます。

ねーさん

重くて掃除するのがつらいのよぉ

この商品を見たときに圧倒的軽さに惹かれて、これで「よっこらしょ」から解放されると嬉しくなったものです。

私が使っている「CV-TS800」は総質量(ホースやヘッド含む)が5.1kgですが、現在の「CV-SP300」はさらに軽量化されて本体のみだと質量が2.5kg。

ちょっと汚れたときにも、ささっと掃除機を出してきて解消できるのはこの軽さならでは。

付属部品は、延長管、ワイドブラシ、すき間用吸口が付いています。

ヘッドの先にLEDランプが点灯して、汚れの度合いがよく見える

もう1つの特徴として「これは掃除しやすい」と感じた点が、ヘッドの先にLEDランプが点灯することです。

ゴミがランプでさらにクローズアップされて、ビックリすることもしばしば。

とくに暗めの場所で肉眼だと、汚れの度合いがはっきり解らないこともありますが、このランプがあればよく見えて、どこを掃除すればよいかが明確なのです。

お手入れも簡単

サイクロン式掃除機は、紙パック式掃除機に比べて、溜まったゴミを捨てる頻度が多くて面倒…という声も聞きますが、この商品だと大して手間もかからず、お手入れ簡単なのも助かります。

本体からサイクロン部分を取り外し

さらに内筒フィルターを取り出して中のゴミを捨てるだけ。

ただし、内筒フィルターはこの向きで取り出さないと床にゴミが散らばってしまうので注意。

フィルターの各所が水洗いできるのも便利です。

最後にひとこと

我が家の床は絨毯を敷いていないので、すぐゴミが溜まってしまいがちなのですが、この掃除機を使い始めてから、掃除が苦にならなくなった。

快適な道具とはありがたいものです。

ねーさん

これなら楽ちんだわ

掃除機を新調しようかな?とお考えの際に、この記事が参考になったら幸いです。

広告

この記事を書いた人

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

→詳しいプロフィールはこちら