ピアノを弾くようにPCのキーをたたく 「言葉を奏でる」ってとらえると楽しく思える

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ピアノを弾くのが好きです。

3歳から18歳まで、ピアノを習っていました。その後はクラシックではなく「アマチュアバンドでのキーボード」に移行しましたが、なんだかんだいって30年近くは「鍵盤」に慣れ親しんでいた。

その後は仕事が忙しくなって、スッカリご無沙汰しちゃっていますが、
毎日毎日、PCのキーを数え切れないほどたたいているので、まるでピアノを弾いているよう。

そんなふうに考えてみると。

指がスラスラと動いてゆく。
キーをたたくと、アレコレとフレーズが思い浮かんできます。

作曲でもしているかのごとく。

キータッチを「言葉を奏でる」ってとらえると、その作業も苦にならなくなってきました。

自分の得意だったことを、別の何かになぞらえてやってみる。
「苦しいを楽しいに換える」よい方法かもしれません。

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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