意外と奥が深い? シール貼り
職場で大量のシール貼りが発生。
お届けするエンドユーザーさんがご年配の方々なため、Webではなく、アナログなハガキ作戦が必要。
続々と運ばれてくるダンボール。納期は明後日(汗)老若男女問わずフロア全員で取り組みます。
大量のシール貼りって、意外とやったことがない。
ひとつひとつのラベルを見て、「わー。こんな地域の方々もお客様なのねー。」
っとしみじみ拝見しながら"貼り貼り"
すると、プロジェクトリーダーさんから指摘がきます。
「ねーさん、何ノンビリやってるんですかー!スピードアップしてくださいっ」
あららースミマセン。
で、ちょっとシャカリキ度を上げて進めてゆくと、
わーん。破れちゃったよぉー(泣)

それぞれのシールに全て通し番号が付いているので、一個だけ再印刷をお願いするワケにもいかず。
そぉーっと丁寧に台紙から剥がしてみて、ハガキにピターッと貼ってみたところ。
シメシメ。破れてるのが分からなく見えるぞ。
ほっと一息も束の間、どんどんハガキが積まれてゆく。
右利きなため、力の入り具合でどうしても、右側が下がっちゃう。
意識して右を上目に貼るようにしたら、うまく真っ直ぐになってきましたw
あと、台紙からサーッと剥がしてサーっと貼らないとシワが寄っちゃう。リズミカルにやっていかねば♬
ぷはーっ、小一時間でようやく200枚程度。
指紋もカサカサになっちゃった。
明日も朝からファイト!
シール貼りとは、なかなかに奥が深いものです。
一部上場企業にて女性管理職21年の私が、あなたの悩み解決をお手伝いします。すでに女性管理職で活躍されている方、これから目指したいと思っている方、女性管理職とともにお仕事をされている男性の方、企業の育成担当者の方、どうぞお気軽にお問い合わせください。