【リビング扇風機どれを選ぶ?】決め手は黒のボディカラー 主婦目線から3つのポイントとオススメ商品

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こんにちは。主婦業30年&会社員38年の ねーさん(@nesan_blogger)です。

暑い季節に扇風機は欠かせないもの。

様々なメーカーの様々な商品が出回っていますが、どれを選ぶ?と考えたとき一番の決め手になるのが「黒のボディカラー」

主婦目線からの「リビング扇風機選び3つのポイント」とオススメ商品【YUASAのDCリビング扇風機 YT-D3416DFR(K)】をご紹介します。

扇風機選び 3つのポイント

扇風機の性能もバラエティに富んできていて「DCモニター(省電力・静音)」「タイマーやリモコンの多様性」「風量切り替え種類の豊富さ」など、最新工夫を凝らした商品が多々出回っている昨今。

しかし。

主婦目線から率直に申しますと”扇風機はとにかく風を届けてくれさえすればよくて、複雑な機能は不要”コレに尽きるのです。

では、扇風機を選ぶのに何がポイントかと言いますと、以下の3つ。

ココがポイント

  1. 黒のボディカラー
  2. 価格は5,000円〜10,000円未満
  3. コンパクトに収納ができる

さらに詳しくお伝えします。

黒のボディカラー

家電量販店の扇風機売り場にあるのは、白のボディカラーが大多数。確かに、暑い季節の「白」は涼しげです。

ところが、我が家のフローリングはダークな茶色を基調としていて、ついでに植木鉢も茶色。大きな位置を占めるテレビは黒。

ここに白い扇風機を置いたとしたら、妙に浮いてしまいかねません。

加えて、白い物というのは汚れが目立ってしまい、そのうち黄ばんでしまったり…とお手入れが大変。
黒だと埃をハタキで払う程度で済むので、スボラ主婦の私には助かります。

価格は5,000円〜10,000円未満

次に価格について。

3,000円程度の安価なものもありますが、リビング扇風機としてある程度の機能も備えていて、かつ、適切な価格だと思えるのは、5,000円〜10,000円未満くらい。

特に根拠はないのですが「肌感覚」みたいなもの。

家電量販店では白物メインなので購入をあきらめ、ネットショップを検索して「コレだ!」というものが見つかりました。
【YUASAのDCリビング扇風機 YT-D3416DFR(K)】

楽天で送料無料、税込7,979円です。※2022年7月現在

 

ちなみに、ネット検索する際にキーワードを「扇風機」のみにしてしまうと、ハンディタイプのやらサーキュレーターやら、あらゆる物がヒットしてしまうので「扇風機 リビング」の2語を検索窓に入れるとよいです。

コンパクトに収納ができる

夏場には大活躍な扇風機ですが、その期間は長く見積もっても5〜9月くらいまでの半年間程度。残りの半年間は押し入れに仕舞っておかねばならないので、コンパクトに収納ができるという点もだいじです。

前段落でご紹介した【YUASAのDCリビング扇風機 YT-D3416DFR(K)】は、こんなサイズ感。

重さも約3.0kgで、一つの部屋だけでなくアチコチ持ち運ぶのにも便利です。

YUASAのDCリビング扇風機 YT-D3416DFR(K) その他のポイント

オススメ商品「YUASAのDCリビング扇風機 YT-D3416DFR(K)」その他のポイントも合わせてお伝えします。

リモコンを本体の軸部分ポケットに収納できて、いちいち他の場所に置かなくてもいいのが便利。また、各操作ボタンの表示が大きくて分かりやすい。

羽の色がブルーで、爽やかさをもたらしてくれるのも嬉しいです。

たかが扇風機されど扇風機

ここまで、私の「主婦業30年」からの扇風機選びについて、こだわりポイントとオススメ商品をお伝えしてきました。

たかが扇風機されど扇風機。

長く使い続ける物だからこそ、気に入ったものを備えたいもの。扇風機選びに悩んだときに、この記事が参考になったら幸いです。

 

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この記事を書いた人

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ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

ワーキングマザー29年、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で18年管理職。「100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を増やしたい」というビジョンを広げるためブログで情報発信中。山手線 全駅の記事も人気。

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