【チョー簡単茹でトウモロコシ】レンチン4分 ポリ袋利用で洗い物要らず

2020年7月10日 2021年6月19日 いくみ@女性管理職&ブロガー(ねーさん)

広告

こんにちは。チョー簡単クッキングが得意、ワーキングマザー28年の いくみ(@nesan_blogger)です。

夏の旬食材でもある「トウモロコシ」茹でて丸ごとガブっと食べるのが美味しいですよね。
とはいえ、一本の長さが20cmほどにも及ぶ。鍋に湯を沸かして茹でるのも手間がかかります。

そんなときにオススメなのが、ポリ袋利用でレンチンする方法。

ご紹介します。

チョー簡単茹でトウモロコシ ポイント

まず、このレシピのポイントについて。

ココがポイント

  1. ポリ袋に入れてレンチンするだけ。所用時間4分
  2. 洗い物要らず
  3. 茹で汁に旨味成分が出てしまうことなく食べられる

ねーさん

手間がかかってしまうとつい、億劫になっちゃうのよねー

この方法だと、簡単手早く美味しい「茹でトウモロコシ」が楽しめるのです。

チョー簡単茹でトウモロコシ 作り方

次に、作り方。

トウモロコシは旬の時期になると、スーパーで安売りをしていることが多くて嬉しい。

「ゴールドラッシュ」というスイートコーン品種が、近所のスーパーで1本98円(税別)で売られていました。

最近の商品は「ヒゲ」がある程度とってあって便利です。

皮を剥いて茎を手でポキッと折ってそのまま、ポリ袋に入れる。

電子レンジ600Wで4分セット。

2分経ったら途中で開けてひっくり返し

さらに加熱。600W4分で十分に仕上がります。

チョー簡単茹でトウモロコシ 注意点

加熱直後は熱くなっているので、ふきんなどを使って取り出してください。

ちなみに、スーパーのサッカー台にある無料ポリ袋は加熱には適さないので、耐熱性の物を利用しましょう。

ポリ袋に入れず、皮ごとレンチンする方法

ポリ袋に入れず、皮ごとレンチンする方法もある…と友人から教えてもらい、試してみました。

一番外側の皮だけ除いて耐熱皿に置く。ポリ袋利用のときと比べて30秒ほど加熱時間を長くするとよいです。

出来上がりは皮がかなり熱くなっているのでご注意を。
同じようにほっこりと仕上がりました。どちらの方法がよいかはお好みで決めてください。

チョー簡単茹でトウモロコシ いただきます

トウモロコシ特有の芳香が嬉しい。鮮やかな黄色が食欲をそそります。

丸かじりの場合は、冷めてから(10分くらいおけば十分)食べてくださいね。

甘味があって美味しい旬のトウモロコシ、何も味付けせずにそのまま食べるのが一番。

メインのおかずにはなりませんが、夏の食卓メニューの参考にしてもらえたら幸いです。

ねーさん

簡単便利で美味しいってのが、ありがたいわー

こちらも一緒に読まれています
\LINEのオプチャやっています/

【いくみの よりみちキャリアカフェ】

「肩の力を抜いて話せる、そんな場所があったらいいな」

このオプチャは、がんばる“はたらく人”たちのよりみちスポット。
肩書きや立場に関係なく、お仕事をしているみなさまがふっと立ち寄って"こころとキャリアの棚おろし"できるような場所としてぜひご利用ください!ほぼ毎日ライブもやっています。

オプチャに参加する

無料メルマガ配信中

ブログには書けない裏話や、セミナーの先行案内をお届けします。
バックナンバーは非公開のため、配信をお見逃しなく。

メルマガに登録する(無料)

広告

この記事を書いた人

アバター画像

いくみ@女性管理職&ブロガー(ねーさん)

ビジネス書著者、講師(女性管理職の専門家)、ブロガー、ワーキングマザー30年、著者ミュージシャン。 40歳で正社員復活し、現在は元上場企業で21年管理職。「人生100年、仕事やライフワークや色んなことにチャレンジしつつ、めいっぱい楽しもう!」というビジョンのもとブログを始めとして、SNS、メルマガで情報発信中。山手線 全駅の記事も人気。2023年4月初出版『女性管理職が悩んだ時に読む本』好評発売中。 → 詳しいプロフィールはこちら → メルマガ登録はこちら