作りすぎちゃったカレールーの残りを応用 簡単カレーうどんの作り方

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こんにちは。チョー簡単クッキングが得意、ワーキングマザー27年の ねーさん(@nesan_blogger)です。

カレールーって、つい作りすぎちゃいますよね。
夜食べて次の日食べて、二回くらいならなんとかいけますが、さすがに三食連続となると飽きてしまう。

そんなときに残り物のルーを応用して【簡単カレーうどん】はいかがですか。

あまりに簡単すぎて申し訳ないのですが、紹介します。

簡単カレーうどん 材料

材料は、残り物のカレールーと、昆布つゆ(希釈する水は別途)、小分けになっている冷凍うどん。

私がポイントとしている点は以下です。

ココがポイント

  1. そもそものカレールーを作る際に、ジャガイモを入れない(ジャガイモは煮崩れやすく、麺類のタレには応用しづらい)
  2. ルーを出汁で伸ばすとき、魚介系の出汁ではなく昆布出汁だと、カレーの味を邪魔しない
  3. 伸ばす分量は適当に味見をしながらで良い

簡単カレーうどん 作り方

ポイントの箇所にも書きましたが、量は特に計らずとも、ルーと出汁、希釈用の水を適当に混ぜ合わせながら味見をしつつ煮立たせていきます。

その間に、冷凍うどんを電子レンジで温める。時間はパッケージに書かれてあるのよりもちょっと(30秒ほど)短めにするとよいです。

丼に温まったうどんを入れて、上からルーをかけて出来上がり。所要時間:5〜7分くらい。
ネギの細切りをトッピングすると、彩りも楽しめます。

小分けの冷凍うどんは少量から複数人数分まで、手軽に作れるので便利です。
カレー蕎麦がお好きな場合は、同様に小分けの冷凍蕎麦をご利用ください。

最後にひとこと

洋風で楽しむことの多いカレー。
うどんやソバで和風に応用できると、ちょっとした変化が楽しめます。

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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