軽井沢一泊旅行 平成31年最終日と令和元年1日の景色を記しておこう

広告

軽井沢一泊旅行に訪れました。
ちょうど、平成から令和へと移り変わる、2019年4月30日から5月1日。

さっそくご紹介します。

新幹線で移動

生憎の雨だったため、初日の観光は諦めて、午後の新幹線でのんびり出発することに。

「あさま」に乗りました

車中で一杯♪パッケージがお祝い仕様です

1時間少々で到着。なかなかに寒い

ホテル「音羽ノ森」

旧軽井沢のホテル「音羽ノ森」一度泊まってみたいと思っていたのですが、念願が叶いました。
部屋は、別館の「サ゛コッツウォルス゛ハウス」

お部屋の中

ティーカップとポットのセット

アメニティは「ロクシタン」

ディナーはフレンチのフルコース

平成最後の乾杯

翌朝にもらった記念のクッキー

本館のエントランス

周辺を徒歩で散策

朝に一瞬だけ晴れていたので、周辺を徒歩で散策することに。

其処此処が木々に囲まれていて気持ちいい

まずは、「雲場池」まで行きます。ホテル「鹿島ノ森」の敷地内の湧水「御膳水」を源とする小川(雲場川)をせき止めて造った人造湖。全景はアイキャッチにしました。

雲場池のほとりに咲くタンポポ

コチラは、聖パウロカトリック教会。堀辰雄や川端康成の小説にも登場するそうです。

神社へのお参りもできました

最後にひとこと

軽井沢には日帰りで来ることがほとんどでしたが、たまにはゆっくりと、宿泊で過ごすのも悪くない。

残念ながら両日雨天のため、ほとんど観光はできず。
ちょうど1年前にも、日帰り観光に訪れていました。よろしければコチラの記事もお読みください。

おまけ

帰りの新幹線は、「はくたか」
北陸の海の幸をおつまみにいただけて、嬉しい。

よい旅ができました。

広告

この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

→詳しいプロフィールはこちら