菓子折を大量にもらったとき 職場に持っていくと喜んでもらえた

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ここのところ、親戚関連の行事があって、お土産をもらうことが続いています。
とくに私の親戚は年配者が多いせいか、お互いに「お土産交換」する事態もしばしば。
しかも「大箱の菓子折」が圧倒的に多い。

我が家は3人家族で、しかも私と息子は甘いお菓子をほとんど食べないため、このままでいくと大量に余ってしまう。

そんなときには、職場に持っていって、
休憩室に「ご自由にどうぞ」と置いておきます。

すると、あっと言う間に完食!
気がつくと、もうすでに箱すら姿形もなくなっている(笑)
とくに、残業していたりすると、甘いお菓子がちょうどいいようです。

「ねーさーん。お土産ありがとうございました」などとメンバーさんが声をかけてくれます。
あら。どういたしまして。いただいたものなんだけどねー。

送ってくださった方の真心をムダにすることなく、
このように喜んでもらえる場があるのは、ありがたいものです。

まだまだ家に「在庫」がある。次もまた持っていくとしよう。

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この記事を書いた人

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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