野菜サラダには、ベビーリーフが重宝します

S&Bのベビーリーフミックス

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野菜は大好きなのですが、家でサラダを作るのは少々苦手。

レタス、キャベツ、キュウリ…などといった単一素材が中心になりがちなのと、水切りをしても、どうもシャキッと仕上がらない。そんなときに便利なのが、ベビーリーフ。我が家ではこれを常備しています。

S&Bのベビーリーフミックス・一番摘み

レッドビート、ルッコラ、ターサイ、水菜、ピノグリーン、ココレタス、レッドマスタード、エンダイブ、ホウレンソウ…といった幼葉のなかから、バランスよくミックスしているS&Bのベビーリーフミックス。商品名のとおり、一番最初に摘み取った幼葉だけをそのままパックしているようです。
コチラが、近所のスーパーでは常時100円(税別)で売っているので、とても助かります。ここのところはパッケージがハロウィン仕様になってるのです!

我が家の定番トッピング

さっと洗って水切りし、ゆで卵、ハム、サラダチキンなどをトッピング。息子が毎日食べています。彼は好きなドレッシングをかけてますが、塩だけで食べても美味しい。沖縄の”粟國の塩”がオススメです。

色々なメーカー、お店の素材を使うとよい

いつも同じメーカーのベビーリーフになってしまっていますが、昔、母から「同じ食材を続けるよりも、様々なメーカー、お店のを取り入れた方がよし。」と言われたことがあります。明確な根拠があるわけではないのかもしれませんが、加工法とか添加物などの偏りを防ぐため。という”先人の知恵?”(笑)のようです。

S&Bの他に、コープで売っているオリジナルのもあるので、時々そちらも使います。ただ、我が家からはチト遠いので、なかなか買いに行けないのが悩ましいところです。

気付き

なるべくたくさんの野菜を食べるようにしたいのですが、なかなか難しいこともあります。
ベビーリーフメインでなく、もっと工夫しなくっちゃ!とは思うものの、手軽に摂れる生野菜として、便利でありがたいです。

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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