昨夜はブログが書けずじまい なぜだろう?理由を考えてみた

ここのところ、毎日2記事を目指して”ブログ書き書き”しています。

1記事は”会社員の日記”風な、日々の出来事を昼休みに書く。
なんてったって「炎の会社員」がワタシの看板なので、勝手にシリーズ化しちゃえ!ってなノリです(笑)

もう1記事は、看板背負ってないタダのワタシな目線で、生活のこと、心のこと、学びのことなどを夜に書く。

先日の個別セッションで師匠のブログコーチ・ものくろ(大東信仁)さんから教えていただいたとおり、記事数が増えてくるにつれ、少しずつPV数も上がっていって嬉しい。

しかし、昨夜はどうしても書きたい言葉が出てきませんでした。
今朝そのことをFacebookにつぶやいてみたら、ありがたいことにお友達からアドバイスやヒントの数々をいただくことができ、
よっしゃ。書いてみよう!とあらためてワクワクとしてきました。

自分目線で、読んでいてもつまらない

とにかく昨夜はネタがまったくといっていいほど浮かび上がってきません。それでもPCの前に座ってキーボードを叩く。
夏休みの旅行計画や、翌日に受診予定だった胃カメラのことや。試しに書いてみるものの、どれも自分目線な内容になっちゃってイケてない。

つぶやきに毛が生えた程度で、自分で読み返してもつまらないのだから、
読者さんなら尚更ですよね。

書いては消して書いては消し…で気付いたら23時くらいになってしまったため、更新は断念しました。

原因を挙げてみる

日頃からブログネタを書き留めておいたり、お友達とFacebookやりとりで楽しく過ごしたり他の方のブログを見たりするのも、とってもヒントをもらえてありがたい。
さて、今日は何を仕上げようか…とワクワクしながらPCに向かうのですが、昨日は”どよーーん”の連続で、その状態になかなかならず。

なぜだったのだろう?原因を挙げてみます。

Facebook

夕飯の支度をしながらFacebookでお友達と交流。「いいね」したりしてもらったり。ツッコみ返しで「うけるね」の応酬。ご体調が心配な方にメッセージを送ったり。いつもどおり楽しんで過ごしました。なのですが、途中でちょっと疲れてきてログアウトしちゃった。
原因は、何かのやりとりを見て「自分もこうできたらいいな。だのに、ぜんぜんできてないな。なんでだろう?」…そんなことだったのかもしれません。でもSNSではよくありがちなこと。気にしていたら楽しめませんから普段はあまり気にしないのですが、なぜか昨日は少し「がっくり」みたいな感覚に陥ってしまっていました。

アイキャッチ画像

これといったトピックスがないときも、写真を見ていると書きたいことが思い浮かんでくることもあるのですが、たまたま昨日撮影した写真も自分としては好きなものでしたが、なぜかネタに全く結びつかず。
それ以前の写真を見ても同様でした。

本田健さんのセミナー

一昨日(2018年7月15日)に、本田健さんのセミナーに参加してきました。他のセミナーと同様多くの気付きをもらえたのですが、どこまで書いていいのだろう?という迷いが生じてしまい、記事にするのを躊躇してしまっていました。このあたりも、モヤモヤの一因だったのかもしれません。

胃カメラ

翌日に胃カメラの検査を控えていたため、21時までに食事を終えなければならず、しかも禁酒。
お酒を楽しみながら、チビチビとつまみ食いしてcookingするのがワタシの趣味でもあるため(笑)それができないのがツライ。結局ろくすっぽ食べずに終わってしまい、なんだかお腹に力が入らなくなっちゃいました。

ふりかえってまた次に活かす

…と、どれも些細なことかもしれずお恥ずかしいですが、一晩寝て起きて頭もクリアになって、またお友達とFacebookやりとりで楽しく過ごして、書きたい気持ちがよみがえってきました。

おかげさまで胃カメラも無事終了。先日の記事にも書きましたが、健診施設のあるミッドタウン六本木は大好きな場所。再びココに来られたのも嬉しく、さっそくアイキャッチも撮影できたw

まとめ

ブログだけでなく、物事に行き詰りというのはとかく起きるものですよね。
そんなとき、お友達にアドバイスをいただいたり、振り返りをまとめてみて、思考もリセットできる。

やはりお友達から教えてもらったこと。「できなければ無理せずそのままでいい。」というマインドになれたのもよかったです。

本当にありがたい!

さて、本田健さんセミナーの記事もさっそく書き始めてみよっと(笑)

投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
☆炎の会社員&LIFE SHIFTブロガー☆

会社員のプロ/ブロガー/主婦です。
30数年会社員まっしぐら。しかし、定年まであと数年…今後のLIFE SHIFTを目指しさまざまな学びにチャレンジしています。このブログでは、私のそんな思いや実践を、同じ世代の方々や、その後ろの、背中にいらっしゃる世代の方々にお伝えしたいです。→詳しいプロフィールはこちら