『大木屋 市ヶ谷店』 リブロースステーキ、メンチカツ、もんじゃ焼きがいっぺんに楽しめる「選べるメンチカツコース」

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もんじゃ&鉄板焼のお店『大木屋』
東京都内に3店舗あるうちの「市ヶ谷店」にて、リブロースステーキ・メンチカツ・もんじゃ焼がいっぺんに味わえるコースを堪能してきました。

さっそくご紹介します。

『大木屋』選べるメンチカツコース

このお店では、鉄板の上で焼き立てのお料理をいただける。いくつかのメニューがありますが、今回は「選べるメンチカツコース」をセレクト。

さらに、そのお味も選べるので「伝統のソース味」にしました。(その他におろしポン酢味、チーズ入デミグラスソース味)

前菜は、カツオのタタキ

始めの前菜は「カツオのタタキ」たっぷり玉ネギと自家製ポン酢に絡んだカツオが食欲をそそります

メインその① 大木屋名物「エアーズロック」

お次は、大木屋さんの代名詞ともいわれる、リブロースステーキ「エアーズロック」
見た目もまさに、オーストラリアの風景を連想できるような「岩」
店員さんが鉄板に乗せてくれたときのシーンをアイキャッチにしました。

まずはニンニクを炒める

お肉に焼き目をつけて

ニンニクを乗せる

ほどなくして、スライス(店員さんがやってくれます)

ミディアムレアで、いただきまーす

柔らかくてジューシー。美味いっ!

シーフード焼き

その後は「ちょっとお箸休め」的に(笑)シーフード焼き。
エビとホタテにネギを合わせて、塩味でさっぱりと

メインその② メンチカツ

2つ目のメインは、メンチカツ。
厨房で仕上げてくれたものを、豪快に鉄板に乗せて「キャベツの土手」とともに、しばし温めます

サックサクのメンチカツと、昔ながらのソース、キャベツのベストマッチ♪

メインその③ もんじゃ焼

メインのラストはもんじゃ焼き

どでかいボールに入れて混ぜ合わせ

豪華に、焼く

コレをハフハフ言いながら食べるのが、またよろし。

デザート

〆のデザートは、さっぱり柑橘系の自家製アイス

『大木屋』市ヶ谷店 メニューと予約方法

以上のコースが、4,500円(税別)
そのほかのコースはコチラ

飲み放題メニューもありますが、飲み物はアラカルトにしました。
ジン好きなワタシにはたまらない「リッキー」

予約はWebまたは電話にて。
コースは2時間制で、4名〜。毎月最初の営業日に、翌月分の受け付け開始とのこと。

予約方法は、コチラ

『大木屋』市ヶ谷店 アクセス

東京メトロ有楽町線・市ヶ谷駅5番出口が最寄り。徒歩5分(JR市ヶ谷駅からだと徒歩10分)

「市ヶ谷田町交差点」から法政大学方面へ坂を登っていった途中、右手にこの看板が見えます

階段を降りると入り口に暖簾

その他店舗は、日暮里本店と、コレド室町店。メニューはお店によって一部異なるようですので下記をご参考に。
大木屋 | もんじゃ・お好み焼き・鉄板焼き・肉のエアーズロック

今日の一言

鉄板焼って、時々行きたくなる。
今回いただいたメニューはステーキ、メンチカツ、もんじゃ、それぞれ異なるテイストがミックスされていて、楽しめます。

4人〜で、みんなでシェアができるゆえ「食べきれない」という感じにはならずに済むのも嬉しい。

また、店内はかなり「モクモク」なため、荷物や上着はカバーで覆ってくれるけれど、すぐに洗えるような服装だとなお良いです。

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投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー
30数年会社員まっしぐら、子育てしながら40歳で正社員復活、その後管理職となり現在に至る。しかし、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつ。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から933記事連続、毎日更新中。(2019年4月30日現在)→詳しいプロフィールはこちら