健康管理に歯科検診も大事 半年ごとに”歯のおそうじ”

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お世話になっている近所の歯科医院

近所の歯科医院に通い始めて、早10年になります。
最初は、虫歯かなにかで急遽受診することになったのですが、虫歯などの治療がなくとも、半年ごとくらいに”歯のおそうじ”をすることが、予防につながる。と教えてもらい、以来、半年ごとにお世話になっております。

歯科医院とのリレーションは大事

これまでは、アチコチの歯科医院に行ったりしていましたが、
現在のクリニックに出会ってからは、ずっとお世話になっています。

自分の歯の状態を確認いただき、それにそって指導してもらい、必要な治療をしていただく。
可能ならば同じ歯科医院に継続して通うのがリーズナブルだと思います。

お恥ずかしながら、ワタシの歯レントゲン。こうした画像も歴史毎に管理していただけるのが肝要です。
私の歯レントゲン

歯のおそうじ

虫歯がなくとも、普段の歯磨きではなかなか除去することのできない、歯石。
やはり、定期的におそうじしてもらうことが良いのですよね。
おおむね、半年毎で良いようです。

通常の健康診断では、歯科のことまで診てもらうわけではないので、歯の健康管理は自主的に行かないとなりません。

たまたま近所にご縁をいただいた歯科医院の医師から、こうしたことを様々教えていただきました。
私の通院している歯科医院にあるポスター

 

今日の一言

自分の歯で一生を送ろう。
歯科医院のキャッチフレーズみたいですが、本当に大事です。

歯は、すべての健康に通じるといっても過言ではありません。
是非、定期的な”おそうじ”をお薦めします。

「働きながら子どもを育てる」を20数年やってきた私のオススメの一冊。
子育てに悩みそうなときには、ぜひどうぞ。

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投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー
30数年会社員まっしぐら、子育てしながら40歳で正社員復活、その後管理職となり現在に至る。しかし、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつ。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から883記事連続、毎日更新中。(2019年3月31日現在)→詳しいプロフィールはこちら