父の88歳(米寿)祝い イベントを企画する

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我が父、2019年3月18日を以って、88歳を迎えます。
いわゆる「米寿」

これまで。

還暦(60歳)、古希(70歳)、喜寿(77歳)、傘寿(80歳)‥娘として何もできずに終わってしまっていました。

父母が自身の兄弟姉妹を集めて、それぞれイベントをしていた模様。
ワタシはずっと、仕事三昧でわちゃわちゃしていたから、きっと、気を遣って何も言ってこなかったのかもしれません。

でも、今回の米寿。

たまたま年始で父母と会って話をしていたところ「あなたが企画してちょうだい」
とリクエストをもらいました。

ワタシには姉がいますが、海外に在住していて帰国する機会はほとんどありません。

なので、次女のワタシがここは取り仕切るっきゃない。

会社仕事では、イベント企画なんて、しょっちゅうやっているのだけど。
父に由来ある親戚筋は皆高齢で、いわゆるネットを駆使しての「集客」は難しい。

アナログな「往復ハガキ」みたいなので、出欠を募ろうか。
しかも、みんなそれぞれ健康上の理由があって、遠方まで足を運ぶのが困難な様子。

わーーん。どこの場所にしよっか。どうやってイベント立てよっか。

なかなか悩ましいものです。

でも。

せっかく父からリクエストもらったからには。
ここはいっちょ。仕切り屋に徹するぞー。

明日から早速、企画書作成です(笑)

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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