麻婆豆腐が人気 四川中華料理「唐文記」(東京都港区) 美味しさの秘訣は“麻・辣・酸”

浜松町駅からほど近いところにある、本格四川料理の「唐文記」。
麻婆豆腐が有名。累計5万食も売られているようです!

駅から東京タワー方面に向かって徒歩数分。大門交差点の手前を左に曲がった路地沿いにあります。名物の麻婆豆腐やよだれ鶏など、お値段もリーズナブルなランチメニュー。

料金はプラスされますが、辛さが三段階。おススメの「2辛」にしました。

「2辛」の味わいは、まさに、“麻・辣・酸”

自慢は何といっても麻婆豆腐。
おいしさの秘訣は…“麻・辣・酸”にあり!四川料理のイメージである“辛さ”ばかりではなく、“香り”にもこだわった逸品はどれも極上な味わい。山椒油を使用することで、心地良い香りを生み出しています!四川料理の神髄である油と辛みをここで体感してみてください。
ー「食べログ」より引用

麻は山椒などで感じる”痺れる辛味”。辣は唐辛子で感じる”ぴりぴりする辛味”。ほのかに酸味も加わって絶妙なハーモニーですw

卵スープが”ピリピリ舌”の「箸休め」にやさしい。

こんどは「3辛」にもチャレンジしてみたいな(笑)

夜のコースもあり、また訪れたい名店です。

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ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー/色々学び人
30数年会社員まっしぐら、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつに至る。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から640記事連続、毎日更新中。(2018年10月31日現在)→詳しいプロフィールはこちら