麻婆豆腐が人気 四川中華料理「唐文記」(東京都港区) 美味しさの秘訣は“麻・辣・酸”

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浜松町駅からほど近いところにある、本格四川料理の「唐文記」。
麻婆豆腐が有名。累計5万食も売られているようです!

駅から東京タワー方面に向かって徒歩数分。大門交差点の手前を左に曲がった路地沿いにあります。名物の麻婆豆腐やよだれ鶏など、お値段もリーズナブルなランチメニュー。

ランチの種類はいくつかありますが、やはりオススメは「四川麻婆豆腐定食」

自慢は何といっても麻婆豆腐。
おいしさの秘訣は…“麻・辣・酸”にあり!四川料理のイメージである“辛さ”ばかりではなく、“香り”にもこだわった逸品はどれも極上な味わい。山椒油を使用することで、心地良い香りを生み出しています!四川料理の神髄である油と辛みをここで体感してみてください。
ー「食べログ」より引用

麻は山椒などで感じる”痺れる辛味”。辣は唐辛子で感じる”ぴりぴりする辛味”。ほのかに酸味も加わって絶妙なハーモニーです。まさに「麻・辣・酸」

卵スープが”ピリピリ舌”の「箸休め」にやさしい。

夜はコースもあるようで、ディナーにもぜひ訪れてみたいです。

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職となって15年。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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