うまくいかないときは、重なるものだ 業務がテンコもりだったり、コーヒーをこぼされたり
「お日柄のよい日」とは、慶事などでよく耳にする言葉ですが、私にとって本日は、なんだか「お日柄のわるい」(笑)1日でした。
息子が朝寝坊でバタバタしていて、その様子を見ているだけで、本来ならサクサク終わるはずの私の朝の準備も落ち着かず。電車を一本逃してしまった。
GW明けから激混みが続いている通勤電車は、意外なことにスムーズに進んだので、「おっ、今日はいい感じ♪」と思ったのも束の間。
出社したらいきなり複数の課題が降ってわいてきて、会議やら資料作成やらプレゼンやら、もうテンヤワンヤ。気がついたら夜になっていた。
あまりのバタバタに、スマホの充電切れにも気付かず。
ちょっとブレイクを‥と、休憩室でお茶を飲んでいたら、隣のオジサマのコーヒーカップが倒れてきて、あたり一面「コーヒーの海」
幸い、ほとんどわが身には跳ね返らずに済んだものの、別のオジサマとともに、拭き掃除をするハメに。
もう、「残課題」はないだろうねー?
家に辿り着くまで、これ以上沈まないことを望む。
そして、明日はきっと「お日柄がよい日」になることを祈ろう。
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