うまくいかないときは、重なるものだ 業務がテンコもりだったり、コーヒーをこぼされたり

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「お日柄のよい日」とは、慶事などでよく耳にする言葉ですが、私にとって本日は、なんだか「お日柄のわるい」(笑)1日でした。

息子が朝寝坊でバタバタしていて、その様子を見ているだけで、本来ならサクサク終わるはずの私の朝の準備も落ち着かず。電車を一本逃してしまった。

GW明けから激混みが続いている通勤電車は、意外なことにスムーズに進んだので、「おっ、今日はいい感じ♪」と思ったのも束の間。

出社したらいきなり複数の課題が降ってわいてきて、会議やら資料作成やらプレゼンやら、もうテンヤワンヤ。気がついたら夜になっていた。
あまりのバタバタに、スマホの充電切れにも気付かず。

ちょっとブレイクを‥と、休憩室でお茶を飲んでいたら、隣のオジサマのコーヒーカップが倒れてきて、あたり一面「コーヒーの海」
幸い、ほとんどわが身には跳ね返らずに済んだものの、別のオジサマとともに、拭き掃除をするハメに。

もう、「残課題」はないだろうねー?
家に辿り着くまで、これ以上沈まないことを望む。

そして、明日はきっと「お日柄がよい日」になることを祈ろう。

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投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。このままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンを持つ。

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