「テタンジェ」 ノーベル賞の晩餐会にも採用されている、フランス伝統のシャンパーニュ

日経BP社の無料メールマガジンをいくつかとっています。

そのなかでも「NikkeiLUXE」は女性向けの記事が多く愛読中。

先日流れてきた記事‥その見出しに釘付けです。
ヴィタリー・テタンジェさん──シャンパーニュとアートの融合、「伝統と革新」への挑戦:NikkeiLUXE

フランスのシャンパーニュ「テタンジェ」のオーナーである、ヴィタリー・テタンジェさんについての記事ですが、代々受け継がれてきた伝統を守り、なおかつ革新的にビジネスを発展されている、そのご様子に感銘。

何より"シュワシュワ"に目がないワタシw

2014年から4年連続でノーベル賞の晩餐会に採用されているという「テタンジェ」のシャンパーニュ。
これまでは、知る機会がありませんでしたが、さっそく購入してみました♪

「ノクターン(Nocturne) 」という名前やボトルのデザインに惹かれて、この銘柄を試してみる。

白地に紫柄の外箱がエレガント。
ボトルも紫ラベル。アイキャッチにしました。

優美で繊細な香りは、熟れた果実の芳醇なアロマを連想させます。味わいはみずみずしく、ぶどうや果実のシロップ漬けの香りが広がります。余韻は長くなめらかで心地よく、甘美なフレーバーにあふれ、まさに「夜想曲」を思わせます。
ーサッポロビール社 HP テタンジェ「ノクターン」のページより引用

実際に味わってみると。
たまたま、ある"ポットラックパーティー"でサーブしてもらえました。

ほんのり甘さがあって美味いっw

他にも各種銘柄がありますが、Amazonで購入可能です。
ギフトにしてもいいですよねー。
誰かプレゼントしてくれないかしら(笑)

投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー/色々学び人
30数年会社員まっしぐら、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつに至る。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から700記事連続、毎日更新中。(2018年11月30日現在)→詳しいプロフィールはこちら