ビルの昼間・夕方・夜 それぞれのもつ味わいに惹かれる

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ビルを観るのが好きです。

青空に向かってそびえ立つ昼間のビル。
そこで働いていたり、買い物をしにきたりの、人々の息吹きが聞こえてくるようで。
ビルも「活動中」といった雰囲気。

もうすぐ仕事が終わる時刻‥夕方のビルはこんな景色を見せてくれる。ちょっと切ない。

そして、夜。
きらびやかに照明が瞬いてはいるものの、人々は帰ってゆき、ガランとした空間。
どこか無機質なところに惹かれます。

ちょうど、空気感フォトグラファー・花村貴史さんの継続型マガジン空気感フォト「note」で最新アップしてくださった作品も"夜のビル"がテーマ。
アイキャッチにしました。

こんなときは、Perfumeの曲が聴きたくなる。
"無機質さ"がシンクロしているみたいで、1日の終わりの少々疲れたひとときに、刺さります。

そういえばワタシの1日って、ビルから始まってビルで終わる。そしてまたそれを繰り返す。
ビルって、自分の居場所みたいなもの。だから、惹かれるのかな。

「働きながら子どもを育てる」を20数年やってきた私のオススメの一冊。
子育てに悩みそうなときには、ぜひどうぞ。

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投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー
30数年会社員まっしぐら、子育てしながら40歳で正社員復活、その後管理職となり現在に至る。しかし、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつ。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から798記事連続、毎日更新中。(2019年1月31日現在)→詳しいプロフィールはこちら