お手伝いできることがありますか? 扉を叩いてくれた、読者さんへ

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なにかを発信していると。

どなたかが、扉を叩いてくれることがある。

コン、コン、コン

すると私。

ご用ですか?と訊ねてみる。
日本語だとこうなるのだけれど、英語だと。

May I help you ?
「お手伝いできることがありますか?」

叩いてくれた方は、なにかを伝えようとしてくれているのだろう。
でも、ごめんなさい。ちょっと意味がわからなくて。

しかし。

それがたとえ批判であっても、もしくは、賞賛であっても。

その方の、なにかのお手伝いができるチャンスなのかもしれない。

コン、コン、コン

その音を聴いたならば。

「お手伝いできることがありますか?」

そんなふうに、ブログを書いていけたら、いいな。

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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