お手伝いできることがありますか? 扉を叩いてくれた、読者さんへ

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なにかを発信していると。

どなたかが、扉を叩いてくれることがある。

コン、コン、コン

すると私。

ご用ですか?と訊ねてみる。
日本語だとこうなるのだけれど、英語だと。

May I help you ?
「お手伝いできることがありますか?」

叩いてくれた方は、なにかを伝えようとしてくれているのだろう。
でも、ごめんなさい。ちょっと意味がわからなくて。

しかし。

それがたとえ批判であっても、もしくは、賞賛であっても。

その方の、なにかのお手伝いができるチャンスなのかもしれない。

コン、コン、コン

その音を聴いたならば。

「お手伝いできることがありますか?」

そんなふうに、ブログを書いていけたら、いいな。

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投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社の管理職/100年ライフブロガー
30数年会社員まっしぐら、子育てしながら40歳で正社員復活、その後管理職となり現在に至る。しかし、定年まであと数年…というところで、会社の組織改編や家族の不調に見舞われお先真っ暗に…。その後、さまざまな学びと素晴らしい師匠たちに出会うことで救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンをもつ。このブログではそんな私の思いや実践をお伝えすべく、2017年7月22日から964記事連続、毎日更新中。(2019年5月31日現在)→詳しいプロフィールはこちら