秋の風物詩_キンモクセイの香り 猛暑日だと薄れてしまい残念です 

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この季節、キンモクセイの香りを楽しみに、近くにある木を観に行きます。
ちょうど1年前も記事にしていました。

ところが。

本日、2018年10月8日は台風一過の影響か、真夏のような陽気。

16時になっても、まだ31℃もあります。

すると、キンモクセイの香りが漂ってこないのです。
近くに寄って鼻をクンクンしてみても、ほーんのかすかに匂ってくるだけ。オレンジの色も心なしか薄らいでいるように。

今頃、10月初旬は普通だと、木の間近でなくとも、街中にそこはかとなくこの香りが漂っているのに、不思議だわー。

空も心なしか夏の名残りが見えるよう。

自然とは、面白いものです。

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投稿者プロフィール

ねーさん(ikumi3)
ねーさん(ikumi3)
会社管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し現在は管理職。このままで良いのかと悩み、様々な学びと出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンを持つ。

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