アボカドって身体によさそう サラダを作ってみた

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「森のバター」と言われるアボカド。
外食ではよくお目にかかることがありますが、自分が作る料理では、なかなか取り入れる機会がありませんでした。

ここのところ近所スーパーで安売りしていて気になる。しかも「旬」。

売り場では、その加工方法の「こだわり」や、保存方法も詳しく書いてあります。

心惹かれるー。買って帰りました。

そもそもアボカドってなんだ?調べてみると

世界的に最も多く栽培され、日本で売られているアボカドのほとんどを占めるハス種では果肉に脂肪分が約18-25パーセント含まれている。豊富な脂肪分を含むため「森のバター」や「バターフルーツ」とも呼ばれ、果実の中でももっともカロリーがある。しかも、この脂肪分はほとんどがいわゆる善玉脂質と呼ばれる不飽和脂肪酸であり、血中コレステロールを増加させる心配が少ない。ビタミンEも多く含まれる。アボカド1個半程度で成人男子のビタミンEの適正摂取量である10ミリ・グラムを摂取できる。ただし、適切な収穫時期に収穫していない果実には脂分が少なく質の高くないものが含まれる。
ーWikipediaより

ふむふむ。身体によさそうですねー。

レストランなどでよく見かけるメニューを見よう見まねで、「色々野菜とマグロでサラダ」を作ってみた。アイキャッチにしました。

ドレッシングはどうしよう。
シンプルに、アマニ油と粟國の塩にしてみたら、美味しいw

アクセントでコチュジャンを添えてみる。これもまたよろし。

野菜のパサパサ感にマッタリした食感が加わってくれる。
これからもアボカドを取り入れてみたいなと思いましたw

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この記事を書いた人

ねーさん

ねーさん

女性管理職/100年ライフブロガー

30年以上会社勤務と子育てをしながら、40歳で正社員復活し、現在は一部上場企業で管理職。定年を間近に控えてこのままで良いのかと悩み、様々な学びと、出会った師匠たちに救われる。この経験により「今後の100年ライフを楽しく過ごし、同じような人を一人でも増やしたい」というビジョンのもとブログで情報発信中。

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